警察や行政機関に対する個人情報開示請求
なにか警察に対して困った場合、自分の情報を見てみませんか?
初めての方でも丁寧に対応します。
本当に個人情報開示制度に精通している専門家に一度依頼してみませんか?
チェルシー行政書士事務所は弁護士や他士業の方からの相談も歓迎します。
経験・知識の豊富なプロフェッショナルな事務所です。
専門家に頼むべき理由
・欲しい情報を適切に請求できる。
・請求先の担当者によって、情報が開示されないよう対応される恐れがある。
・請求書の記載方法によって、本来開示されるべき情報が開示されない場合がある。
・情報公開請求と個人情報開示請求が別制度であることが分かりにくい。
プラン①イージープラン
まずは既に見たい文書が分かっているという方のために、プラン①をご用意いたしました。
文書の保有する組織(警察等)も分かっている場合を想定しています。お気軽にご連絡ください。
プラン① (組織、文書が特定している方限定) | 文書1件につき/10,000円(税込み) |
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プラン②ベーシックプラン
相談者とのヒアリングをもとに、開示請求先の特定及び該当文書が開示してもらえる記載(申請件名)を確定し、適切に当該文書が開示されるよう対応いたします。
事前相談方法 | 電話又はメールにてヒアリング |
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請求先及び請求件名の確定 | 請求先の確定(警察、都道府県、市町村等) 個人情報の確定 請求件名の確定 ※件名記載の仕方により文書の開示非開示が変わります。 |
料金 | 文書1件につき/30,000円(税込み) |
審査請求に関するご相談
個人情報の開示決定に対して不服がある場合、行政不服審査法に基づいて、審査請求をすることができます。
裁判とは異なり行政庁が処分の違法性や不当性の判断を行います。
相談 | 1回(30分) 5,000円 |
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審査請求書の作成 弁明書の作成 | 1件 10,000円 1件 30,000円 |
口頭意見陳述の対応 | 1回 50,000円 |